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ハプスブルク家の女たち
946円
王朝の歴史を彩った皇妃・皇女たちの群像。「美公」の妻と妹の歩んだ人生の明暗。貴賤結婚の苦難に耐えた大公妃。政治にも及んだ嫁姑の確執。時代を見失った最後の皇后。女たちの生きた、もう一つの帝国史。(講談社現代新書) 王朝の歴史を彩った皇妃・皇女たちの群像。「美公」の妻と妹の歩んだ人生の明暗。貴賤結婚...
オリエンタリズム 下(12)
1,708円
ポストコロニアリズムの金字塔! 西洋はいかにして東洋(中東・アフリカ・アジア……)を支配してきたのか? 西洋に連綿と受け継がれてきた思考様式を描ききり、帝国主義と人種主義を告発した名著。 【目次】 第三章 今日のオリエンタリズム 一 潜在的オリエンタリズムと顕在的オリエンタリズム 二 様式、専門知...
オリエンタリズム 上(11)
1,708円
ポストコロニアリズムの金字塔! 西洋はいかにして東洋(中東・アフリカ・アジア……)を支配してきたのか? 西洋に連綿と受け継がれてきた思考様式を描ききり、帝国主義と人種主義を告発した名著。 【目次】 序説 第一章 オリエンタリズムの領域 一 東洋人を知る 二 心象地理とその諸表象ーーオリエントのオ...
三国志(8)
1,760円
呉王朝の衰退は、晩年の孫権が後継者選定を誤ったときから始まっていた。幼主孫亮のもとでは宗室の孫峻たちが専横を極め、つづく孫休は学問に耽って政治を無能な寵臣にゆだね、最後の孫晧に至っては、滅亡を予感してか狂行を繰り返し、人心を失い尽していた。本終冊には「呉書」第十六〜第二十を収め、詳細な年表・人名...
ローマ人の物語(2)
3,080円
カルタゴ国滅亡という結果に終るポエニ戦役。興隆の途にあるローマ人は、はじめて直面した大危機を“ハンニバル戦争”と呼び、畏れつつ耐えた。戦場で成熟したカルタゴ稀代の名将ハンニバルに対して、ローマ人は若き才能スキピオとローマ・システムを以て抗し、勝ったー。歴史はプロセスにあり、という視点から余すところ...
向う岸からの世界史
1,540円
1848年のウィーンの革命史の実態を詳細に描くなかで、著者は「歴史なき民」こそが歴史の担い手であり、革命の主体であったという事実を掘り起こす。少数民族や賎民が生き生きと描かれた本書は、著者の自己の半生をかけて達成した成果を克服しようとする試みであり、思想史から社会史への転換点を示す記念碑的作品で...
青きドナウの乱痴気
1,320円
つるはしやスコップをかついで市内にながれこむ労働者、銃をとる女たち…。ウィーン48年革命を、無名の民衆の血のかよう歴史の現場としてあざやかに再現した、社会史の傑作。
アウシュヴィッツと表象の限界
3,520円
アウシュヴィッツに象徴されるユダヤ人虐殺の本質とは何か。歴史学における〈表象〉の問題をギンズブルグ、ホワイトらの議論を中心に展開された白熱のシンポジウムの成果。 目次 訳者まえがき ソール・フリードランダー(上村忠男訳)/序論 ヘイドン・ホワイト(上村忠男訳)/歴史のプロット化と真実の問題 カルロ・ギ...
ガリア戦記
1,430円
前58年以降、数年にわたりカエサル率いるローマ軍が、ガリアからブリタニアにいたる広範な地域をローマの勢力下におこうとして遠征を試みた貴重な記録である。当時のガリアやゲルマニアの情勢を知る上で必読の書として知られ、また、カエサル自身の手になるラテン語で書かれた簡潔にして流暢な文体は、文学的にも高い評...
十字軍騎士団
1,353円
11世紀末、聖地エルサレムをイスラム勢力から奪回せんと第1回十字軍遠征が敢行された。その中核として結成された、戦士と修道士の役割を同時に遂行する聖俗一致の〈キリストの戦士〉修道騎士団! 秘密結社的な神秘性を持ち二百年後に悲劇的結末を迎えたテンプル騎士団、強大な海軍力で地中海上に現代まで存続した聖ヨハ...
歴史哲学講義(上)
1,067円
ローマ人の物語(3)
2,530円
ハンニバルを倒し、帝国カルタゴを滅亡させ、一気に地中海の覇者となったローマ人。しかし大国への道のりの速さゆえに、ローマは内部から病み始める。権力が集中しすぎた元老院に対して改革を迫る若き護民官グラックスは同国人に殺され、続く改革者たちも、内なる敵に向き合わねばならないーローマ人はいかにしてこの“混...
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