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江戸湾海防史
3,080円
江戸湾の海防は、パワーポリティクスを基調とした当時の国際関係の中で、幕府の膝元を西欧列強の脅威から防衛するという、徳川幕府にとっての最重要課題の一つだった。文化七年の本格的な台場建設にはじまり、慶応四年に明治維新を迎えるまで、半世紀以上にわたり続いた幕藩体制下の江戸湾海防の変遷を軍事史の観点から...
マンガ日本史(下)
1,100円
名門予備校“みすず学苑”の名物講師による、日本史の「なぜ」と「流れ」と「背景」がわかる授業がマンガ化されていますので、歴史が面白いように理解できるようになり、そして、自然と暗記できるようにもなります。上下2巻で「日本史の流れ」が一気にわかる構成になっています。
関東往還記
3,080円
中世社会の深部に巨大な足跡を残した律僧叡尊の鎌倉下向・滞在記。仏教史のみならず、『吾妻鏡』が記事を欠くこの時期の政治史、また女性史の視角からも貴重な史料を綿密無比の考証で読み抜く。
河井継之助のことば
1,100円
長岡藩軍事総督として西南諸藩と戦った河井継之助。 「民は国の本 吏は民の雇」「眼を開け、耳を開かなければ、何事も行はれぬ」など、現代にも通ずる至言・名言・箴言(しんげん)を紹介し、言葉の背景を解説。
機関銃下の首相官邸
1,320円
首相官邸は、今日まで二度、機関銃の銃火にさらされてきた。二・二六事件と終戦の時である。いずれも昭和天皇が事態収拾のために、帝国憲法の枠組みから逸脱しかねない決断を下した時でもあった。前者の場合は、決起した部隊を「叛乱軍」として鎮圧する旨を指示し、後者においてはポツダム宣言を受諾するという「聖断」...
司馬遼太郎歴史のなかの邂逅(5)
733円
『古事記』神話の謎を解く
880円
『古事記』は明治神宮のようなものである。見た目は古いが、作られた時代は、実は新しい。『古事記』の神話も、古来のものをそまま採録したのではなく、新しく誕生した国家=「日本」の要請が作り出した新たな神話である。イザナキ・イザナミ神話は男尊女卑か?イナバのシロウサギは白色なのか?浦島太郎が玉手箱を開け...
女たちの戦国
858円
合戦に明け暮れる戦国の世を、女たちは時代に翻弄されながらも、男以上に知略をつくし、たくましく、したたかに生きた。後世につくられた虚構の伝説を覆す画期的な戦国女性列伝。
鹿と鳥の文化史新装版
2,640円
古代日本において、祭祀・呪術・喪葬などさまざまな儀礼に登場した鹿と鳥ー。弥生時代から古墳時代にかけての鹿崇拝、鳥霊信仰の姿を、文献のほか広く考古・民族資料に求め、ユーラシア大陸の信仰文化も視野に入れつつ、ユニークな古代日本文化論を展開する。
奄美の歴史入門
1,760円
後白河上皇
880円
今様狂いの宮様がどうした具合か帝位についた。少々奇妙なその性癖ゆえに、「暗主」と揶揄された後白河の政治は、芸能民・手工業者とともに遊興のなかにあり、白河院・鳥羽院の政治から逸脱していく。その一方で、この時代は「聖代」を実現するため、信西・二条天皇・清盛などが徳政を行った時代でもあった。あざやかな...
大原幽学と飯岡助五郎
880円
醤油・干鰯に代表される一大産業の隆盛をうけて、幕末の東総地域は未曾有の好況に湧き立っていたが、反面、奢侈と遊興に溺れて家族・村落が崩壊し、治安は乱れ、すさまじい荒廃に直面していた。この発展を秘めた荒廃に立ち向かったのが、遊歴から遊説に転じ、村落復興運動に献身した浪人大原幽学と民間秩序の新たな形成...
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