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現代中国における宗教学術史
5,500円
中国の現代イスラーム教学術研究の発展と変化過程での「時代背景」「「哲学・政治学分野の研究」人物、機構及びその学術刊行物」「学術会議」「参考書と史料整理」「歴史分野の研究」「教学分野の研究」「文化及び他の分野の研究」など系統立てて整理・分析。 まえがき 序章 第一節 課題の意義、前期研究及び構想 ...
黄金期イスラームの徒然草
2,750円
ひたすら善行を積むこと‼ 黄金期イスラームの輝きを伝える珠玉の随筆集。現代日本人にとっての意味合いを解説。 中世イスラーム社会で、金曜日の集団礼拝に参列しても説教をあまりよく聞かない人や、早々に退出する人などもいたことが出てくる。他方、そうではあっても礼拝に一応は集まってくるのだから、やはり現代...
選書991 日本のイスラーム 歴史・宗教・文...
1,650円
イスラームはもはや遠い存在ではなくなった。年々増加している観光客だけではなく、労働者、留学生、日本人改宗者など、私たちの身近で生きる「隣人」となりつつある。加えて、ビジネスや労働力としての側面でも無視できない。日本とイスラームの縁は明治時代にまで遡る。戦前は回教政策も採られ、交流が活発だった時期...
イスラーム学
5,940円
文明的背景を異にする日本で、イスラーム世界を根幹から理解するために。 著者は伝統イスラーム法学を脱構築し現代に甦らせる表現形態を探ると共に、どこまでそれを伝えることが可能であるか?を一貫して考え抜いてきた。 本書は、イスラームの世界観を背景に激動する国際政治を俯瞰するための基本的視座を提供し、井筒...
日本のイスラームとクルアーン
2,750円
日本社会はいかにイスラームを迎えるか、 クルアーンはやさしく説かれうるのか? 日本におけるムスリム人口の増加は著しく、また中東・イスラーム研究の発展も目覚ましい。テロなど時事的な勢いが退く中、正面から宗教としてのイスラームに関心が傾きつつある。このような潮目の変化を背景として、日本におけるイスラー...
オックスフォード イスラームの辞典
9,900円
定評ある “The Oxford Dictionary of Islam” の翻訳。15億をこえる信徒,世界約50ヵ国で多数派を占めるイスラームについて約1900項目で解説。信仰や思想・法に関わるものから,歴史や重要人物・地域,世界各地のムスリムのありよう,衣食住から慣習などの生活全般,言語・芸術・教育,さらには科学技術や女性問題など,...
やさしい神さまのお話
2,200円
なにを見ても、そのむこうに神さまがすけて見える人、 その人は神さまを知った人ですが、 なにを見てもその前に神さまが立ちふさがって見える人のほうがさらに上です。 〜本文より〜 もっとも読みやすい日本語で書かれた、もっとも深いイスラームの神さまのお話。 一語ずつ、ゆっくり味わいながら、お読みください。 ...
現代イスラームの徒然草
2,750円
約50冊の書籍と700本の論考(『溢れる随想』全10巻)を残した著者アフマド・アミーンの論述は、膨大な山脈のようなものである。欧米の圧倒的な文明に直面して、社会、言語、文学、宗教、政治、文明など、あらゆる分野での改革を訴え続けた。本書はそのアンソロジーであるが、彼の人生論、宗教論、文明論の概要はすべてカ...
イスラームのアダム
4,950円
▼最初に創造された人、アダムをめぐるイスラームの〈人間探究〉の系譜を辿る。 ユダヤ・キリスト教にも共通し、イスラームでは神に創造された「最初の人間」であるだけでなく、「最初の預言者」として重要な存在である「アダム」。イスラーム神秘主義者、スーフィーたちは、アダムを人間存在の原型・理想として把捉し、...
愛と共生のイスラーム
6,930円
エチオピアのオロモ社会に移住した一人のイスラーム神秘主義者が、カリスマ的な聖者として崇敬されるに至った過程を追った民族誌。 目次 地図 凡例 プロローグ 序章 アフマド・ウマルとの「出会い」 第1部 西部オロモ社会とイスラーム 第1章 オロモの社会と宗教 第2章 ジンマ地方のイスラーム化:「商人」と学者 ...
正直の徒のイスラーム
6,380円
絶海の孤島に暮らす者は唯一神の存在を知ることが課されるのか。イスラム教徒たちの人間関係はどのように形成、維持されるのか。イスラム教徒たちの思考回路とそれに基づく社会活動を、少数派勢力イバード派の著作の読解を通じて詳細に記述する,画期的研究書。 序 章 イバード派の特質を読み解くために 第1章 イ...
メッカ イスラームの都市社会
1,012円
カーバ神殿を擁する巡礼地・メッカ。七世紀初頭、アラビア半島の灼熱の岩肌に囲まれたこの地が、なぜ都市に発展し、世界の<聖地>となったのか。ムハンマドの生涯や、コーランはじめ文化、風習、儀礼など、ムスリム知識人が守った伝承“ハディース”から、多角的に考察。西欧的学問の思考からは見落とされてきた、イスラ...
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