国家 下
1,573円 凡  例 『国家』全篇の構成 第 六 巻 第 七 巻 第 八 巻 第 九 巻 第 一〇 巻 補  注 解  説 訳 者 注
国家 上
1,507円 凡  例 『国家』全篇の構成 第 一 巻 第 二 巻 第 三 巻 第 四 巻 第 五 巻 訳 者 注
市民の国について(下)
1,067円 ヒュームがもっとも脂ののりきった時期に著わしたエッセイ集。勢力均衡・王位継承・理想共和国などを論じた政治論と、商業・貨幣・利子・貿易・租税などをめぐる経済論とからなる。いずれのエッセイも政治・社会・歴史に対する鋭利な洞察の結実であり、社会的現実を最高の関心事とする近代的哲学のあり方を示している。
生の短さについて 他二篇
1,078円 生の短さについて 心の平静について 幸福な生について  訳注  解説
ソクラテス
1,056円 一 何をどこまで知ることができるか 二 生活的事実 三 啓蒙思想の流れに 四 ダイモンに憑かれて 五 デルポイ神託の謎 六 哲学 七 死まで
笑い
858円 序 第一章 おかしみ一般  形のおかしみ  運動のおかしみ  おかしみの膨脹力 第二章 状況のおかしみと言葉のおかしみ 第三章 性格のおかしみ 附 録 解 説 ベルクソン以後 訳 者 註
読書について 他二篇
770円 前記『付録と補遺』の中から『思索』『著作と文体』『読書について』の三篇を収録。「読書とは他人にものを考えてもらうことである。一日を多読に費す勤勉な人間は次第に自分でものを考える力を失ってゆく。」--鋭利な寸言、痛烈なアフォリズムの数々は、山なす出版物に取り囲まれた現代のわれわれにとって驚くほど新鮮...
楽天ブックスの本・書籍・電子ブック・DVD・ブルーレイが全品送料無料!レビュー高評価、最安値をチャック!