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実存主義とは何か
2,420円
実存主義への非難に応えたサルトルの講演と討論からなる入門書。本書は実存主義の本質を伝え、その思想がヒューマニズムに直結することを明快に描いている。今回改版にあたり、その発想を具体的に示す初期作品を5点増補した。サルトル哲学理解への新たなアプローチのための必読書。
アリストテレス入門
1,012円
プラトンとならぶ古代ギリシア哲学の巨人アリストテレス。彼はのちのヨーロッパ哲学に影響を与えただけではない。いわゆる三段論法を中心とする形式論理学の基礎を築き、具体・抽象、普遍・個別、可能・現実といった概念を創始して、近代自然科学の発展をささえる知の総合的な枠組をつくりあげた。われわれがさまざまな...
意志と表象としての世界(1)
1,925円
世界とは「わたしの表象」、人生とは。苦悩、そして解脱とは。
純粋理性批判(2)
990円
人間の認識を成り立たせる二つの能力、感性と知性。1巻では感性について考察した。2巻では知性を分析する。認識のために知性はどう働き、知性が用いる純粋な概念であるカテゴリーはどのように導きだされ、根拠づけされるのか。「形而上学の秘密全体を解くかぎ」の解明に取り組む。
饗宴
1,034円
なぜ男は女を求め、女は男を求めるのか?愛の神エロスとは何なのか?悲劇詩人アガトンの優勝を祝う飲み会に集まったソクラテスほか6人の才人たちが、即席でエロスを賛美する演説を披瀝しあう。プラトン哲学の神髄ともいうべきイデア論の思想が論じられる対話篇の最高傑作。
デカルト『方法序説』を読む
1,221円
ヨーロッパ近代に思想的な新たな地平を切り開いたデカルト。『方法序説』のテキストに即しながら、このあまりにも有名な著作が今日までどのように読まれてきたのか、また現代思想とどのようにかかわるのかを講じる。『方法序説』の思索のプロセスとその背景を追究し、デカルト思想の全体像を平明に読み解いてゆく入門書...
ハローキティのニーチェ
660円
私たちはどう生きていけばよいのかーという問いに真剣に向き合った哲学者・ニーチェ。彼の考え方を知る旅に、ハローキティと一緒に出掛けませんか?明日から今の自分をありのままに受け止めて、物事を前向きに捉えられるようになる、そんな考え方のヒントが詰まっています。
メルロ=ポンティ『眼と精神』を読む
1,870円
デカルト的思考様式への批判とセザンヌを中心とする近代絵画の考察。 セザンヌの「眼」とデカルトの「精神」を解く 「わからない」と嘆く学生のために「僕が訳そう!」とムサビで哲学を担当する富松先生の『眼と精神』新訳奮闘が始まる。「まえがき」「近代とは」「M. ポンティの生きた時代」「意識と自然」「主観と...
規則と意味のパラドックス
1,100円
言葉が意味をもつにはどういう条件が必要か?この難題に現代哲学の第一人者が挑み、切れ味抜群の議論で思考する楽しみへと誘う
悪しき造物主〈新装版〉
3,300円
パリの遊民として,全世界への呪言を綴る異色のエッセー。異端の神々や仏陀に託して己を語り,空・涅槃・死・救済をめぐって,変幻自在に人間存在への憎悪を語る。 悪しき造物主 新しき神々 古生物学 自殺との遭遇 救われざる者 扼殺された思念 訳注 訳者あとがき
なぜ世界は存在しないのか
2,035円
千葉雅也氏、推薦!! 今、世界中で注目される哲学者マルクス・ガブリエル。その名を一躍有名にしたベストセラー、待望の邦訳! 20世紀後半に一世を風靡した「ポストモダン」と呼ばれる潮流以降、思想界には多くの人の注目を浴びるような動きは長らく不在だったと言わざるをえません。 そんな中、21世紀の哲学として俄...
精神現象学 下
1,870円
人類知の全貌を綴った哲学史上最大の快著。四つの原典との頁対応を付し、著名な格言を採録した索引を巻末に収録。従来の解釈の遥か先へ読者を導く。
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