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新更科紀行
2,095円
私たちはいま、江戸前期貞享五年(一六八八)に、芭蕉が歩いた道筋を、できる限り忠実に自らの足にのみ頼って、全行程を歩きたいと願っている。名づけて「新更科紀行」という。
奥の細道を歩く
1,870円
奇界遺産
4,180円
「奇妙な想像力」がつくりあげたこの「奇妙な世界」。奇界、そこは狂気が正気と呼ばれるところ。
韓国の美しいもの
1,540円
チュモニ(袋物)、ソバン(お膳)、ポジャギ(風呂敷)、キロギ(鳥の置物)…。お隣の国に伝わる手仕事の、なんてキュートなことでしょう!かわいい雑貨や工芸品を愛する人気のインテリアスタイリストが、その目で選び、おすすめする「美しいもの」たち。衣、食、住の各シーンや祀りや祈りの場面ごとに、暮らしに息づく...
神の木
1,650円
桂は水の神、樟は稲の神、松があかす日本語の起源ー天才花人が木のこころを語り、異能の国文学者がその歴史を語る。松山の椿、高野山の槇、小岩の松、山形の欅ほか、全国12カ所の「これだけは見ておきたい神木」案内も。木のことを知ると人生も楽しい。
東京ひがし案内
836円
東京の東側に魅かれるという著者が歩くのは神保町、浅草、日暮里、三河島、根岸、三ノ輪、町屋など38箇所。街を見下ろす大木、朽ちた古井戸、寺社、庭園に思いもかけない物語がある。そこでの歴史を知ることで陰影のある風景が浮上する。先人たちの生活に思いを馳せ、舌鼓の打てる散歩ルートを、緻密なイラストと地図...
アガサ・クリスティを訪ねる旅
2,640円
ロンドンから始まるミステリツアーは、ミス・マープルの住む村へ、ポワロの活躍する街へ。
池波正太郎と歩く京都
1,540円
“江戸の達人”で“旅する小説家”であった池波正太郎は、京都に何を探していたのか?『剣客商売』『鬼平犯科帳』『仕掛人・藤枝梅安』の三大シリーズをはじめ、『忍者丹波大介』『人斬り半次郎』など初期長編、晩年の大作『真田太平記』、そして練達のエッセイを読みながら京都を歩けば、一味違った“京都”が見えてくる。
旅する力
781円
旅とは何か、なぜ人は旅へと駆り立てられるのか?冒険と叙情に満ちた紀行文学であり、瑞々しい青春記でもある名作『深夜特急』の誕生前夜、若き著者には秘められた物語の数々があった…。幾多の読者からの絶えざる問いかけに初めて、そして誠実に応えた“旅”論の集大成、著者初の長篇エッセイ。
私の南アルプス
968円
著者が日本共産党委員長として多忙を極めていた当時、政治とは対極にあるような山を舞台に、しかも玄人好みの南アルプスに、毎夏、通っていたころの山の紀行文を集めた読みもの。3部で構成されており、序章に「山への思いを語る」と題して、まず山の魅力、特に丹沢から道志、そして南アルプスに惹かれた経緯が述べられま...
タベイさん、頂上だよ
968円
1975年5月16日午後12時35分。エベレスト日本女子登山隊の副隊長・田部井淳子は、世界最高峰に女性として初めての足跡を記した。「白い山」にあこがれて山岳会の扉をたたき、憑かれたように週末ごとの山行を重ねた青春時代から、結婚し、母となってからも夢を追い続け、8848メートルの頂を極めるまでの半...
山なんて嫌いだった
968円
山でみつけたものは、自然の素晴らしさと本当の自分だった。「努力・根性・汗かく、キライ!」。そんな運動嫌いだったはずの著者が、山と出会うことによって大きく変わっていく。初登山の燕岳に始まり、塩見岳、安達太良山、八ヶ岳、槍ヶ岳、九重山、天城山、キリマンジャロ等の山旅のなかで、自己をみつめ、内面の変化...
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