デリバティブ 理論と応用
3,740円 急成長するデリバティブの価値(価格)評価の方法をファイナンス理論から解説。〔内容〕デリバティブと無裁定価格評価/2項モデル/離散多期間モデルでの価格評価/連続時間モデルでの価格評価/先渡と先物/オプション/金利派生資産 0. デリバティブと無裁定価格評価  0.1 先 渡  0.2 先 物  0.3 オプション ...
概説外国為替理論の歴史
2,200円 本書は、為替レート分析について初めて学ぼうとする人たちを対象とした、外国為替理論の概説書である。
近代中国伝統金融機関史
4,620円 近代中国における上海銭荘(金融機関)と民族商工業の発展史をとおして、現代中国の経済社会発展の行方を追及する。社会主義中国の出現によって40年間存在しなかった銭荘、私営企業の経済市場での再登場の意味を探る。
ドイツの金融システムと金融政策
3,300円 本書は、現代ドイツにおける金融制度の特徴と1960年代以降の中央銀行の金融政策について分析を行ったものである。その特徴は、わが国でも話題になっているものを含めた幾つかの金融上のトピックス。-庶民金融・公的金融機関、世界最強と言われるドイツの中央銀行の独立性、東西ドイツの通貨統合、EUの通貨統合問題...
総合金融サービスの時代
3,300円 金融業はこのように変わる。金融改革はどのように行われるか、その結果、行政や金融業はどうなるか。ビッグバン後の金融業の姿を具体的に示す。金融をめぐるさまざまな出来事や事件が絡み合い、混沌とした状況の渦中にあるわが国の金融を、筋道をつけて展望する。
日本の金融破綻
1,257円 金融破綻はなぜ生じたか。「ビックバン」は何をもたらすか。その構造と克服の道を明らかにする。
国際収支の読み方・考え方
3,740円 本書は、30年ぶりに改訂された国際収支統計について、その仕組みと見方、統計計上の際の基本となる考え方、国際収支決定理論、内外の国際収支の実際の動向、統計作成の歴史等について国際ビジネスの現場に身をおく読者や国際金融を学ぶ読者を念頭に、必要とされる情報をできるだけ懇切に解説したものである。
決済システム入門
3,850円 市場経済を運営することで、円滑に機能する「決済システム」の存在は不可欠である。本書は、この重要テーマを根源的に分析し、経済システムの世界基準を考えるための「基本テキスト」である。
なぜ銀行を救うのですか
1,760円 問題を「先送り」するだけの金融対策。時代に逆行する「ビッグバン延期論」。熾烈を極める外資系金融機関との「大競争」。銀行は「内側から変わる」ために何をなすべきか。
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