日本経済 国際経済 経済学 財政 その他
都市は人類最高の発明である
3,630円 無秩序に広がる都市こそが、人類にとって最も必要なものなのだ! 都市が人類の進歩に果たしてきた役割を分析し、その重要性を明快に指摘する新しい都市論。 著者は、「健康面でも文化面でもインフラの効率面でも環境面でもきわめて優れていて、都市こそは人類最高の発明である」、「都市を高層化・高密化させて発展させ...
雇用,利子および貨幣の一般理論 下
1,430円 資本主義の根源を分析し、その独創的な閃きを厳密な論理によって体系づけ、二〇世紀の世界経済の指針となったケインズ『一般理論』。下巻には、第五篇「貨幣賃金と物価」、第六篇「一般理論の示唆するもの」を収録。充実の訳注、索引、文献一覧。
発展する地域衰退する地域
1,760円 大都市の気ままな流行りや、公共事業、工場誘致に頼るのはもう終わりにしよう!それぞれの地域が持つ財を利用し、住民の創意を生かした活動をしない限り、経済的発展はない!かつてのベネチアのように、必要なものを自らの手で作り、近隣地域と共生的な交易を行えば、技術は高まり、雇用も生まれ、地域は自然と活性化す...
マネーの正体
2,090円 2013年、財政の破産と恐慌の可能性が高まる中、増発され続けているマネーはどこに向かうのか。信用貨幣の本質と、支配された価値の仕組み、日本人の多くが気づいていないお金の真相。個人、企業、政府の対処法を伝授する。
日本のエスニック・ビジネス
3,080円 韓国・朝鮮人、ニューカマー中国人、ブラジル人、フィリピン人、ベトナム人、パキスタン人、南米系の人びと…日本に暮らす外国籍の人たちの築き上げた個性的なビジネスの世界。歴史的変遷と現状を精細な調査により解き明かす。
日本の産業革命ーー日清・日露戦争から考える
1,298円 製糸・紡績、鉄道、鉱山、金融。日本の近代化を支えたものは戦争と侵略だったのか? 本書は日清・日露両戦争と産業革命の関係を軸に、構造を変革する主体の姿を解明、新たな歴史像を描出する。明治の国家目標「殖産興業」が「強兵」へと転換する過程を追い、十九世紀末から二十世紀初頭にかけて世界経済の中で日本が選...
DVD付)5000人の白熱教室[DVDブック
3,666円 2012年5月、日本屈指の大ホール・東京国際フォーラムは熱気に包まれた。ハーバード大学のマイケル・サンデル教授が来日、5000人もの聴衆が参加する「白熱教室」が行われたのだ。すべてをお金に換算する「市場主義」の是非を問う前篇「すべてをお金で買えるのか」。原発の再稼動、電気料金の値上げなど、震災後...
産業革命
801円 産業革命はなぜイギリスで最初に起こったのだろうか、産業革命はどのような意味で革命的なのか、そして産業革命は人びとの生活にどのような影響を与えたのだろうか。本書は、最新の研究成果に拠りながら、こうした問題に答えることを課題としている。
世界をダメにした経済学10の誤り
1,320円 われわれは、新自由主義的な経済政策ばかりが実行されている現状に唖然としている。茫然自失の経済学者のマニフェスト。
スティグリッツ ミクロ経済学 第4版
4,180円 初版以来経済学テキストの定番「スティグリッツ 経済学シリーズ」のミクロ編の改訂版です。 ◆グローバル・スタンダード・テキストのミクロ編最新版 2001年のノーベル経済学賞受賞理由となった「非対称情報の経済学」の研究から、「情報」「不完全市場」「イノベーション」「技術」を強調しています。 ◆「行動経済学」...
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