日本経済 国際経済 経済学 財政 その他
経済学の考え方
1,100円 プロローグ 1 経済学はどのような性格をもった学問か 2 アダム・スミスの『国富論』 3 リカードからマルクスへ 4 近代経済学の誕生   ──ワルラスの一般均衡理論── 5 ソースティン・ヴェブレン   ──新古典派理論の批判者── 6 ケインズ経済学 7 戦後の経済学 8 ジョーン・ロビンソンの経済学 9 反...
合理的な愚か者
3,300円 〈リベラル・パラドックス〉の問題提起を携え、経済学と倫理学の荒野を転戦する変革者の軌跡。暖かい心と冷静な頭脳と。
ミクロ経済学入門
1,100円 市場メカニズム、家計および企業の行動と需要・供給曲線、完全競争、不完全競争、市場の失敗などのミクロ経済学の基本トピックスを、図と事例を使って平易に解説した入門書の決定版。
社会の経済
5,390円 本書は、価格と貨幣、稀少性、資本と労働、市場と組織、といった経済学でおなじみのテーマを扱いながら、独特のシステム論的分析によって、われわれ現代社会・経済の観察者に新鮮な知的衝撃を与えてくれる。
隷従への道改版
2,750円 社会主義とは、独裁者への隷従に他ならぬことをつとに喝破した名著。
経済発展の理論 上(シュムペーター)
1,155円 成熟した資本主義経済の複雑なメカニズムを分析した書物として、本書はケインズの『一般理論』とならぶ古典的な位置を占める。資本主義経済過程を循環ー発展の二段階的に把握し、革新・新結合という経済内部の自発的な発展力に着目して、信用・資本・利子・利潤・景気循環などの動態論的問題を統一的に解明する。
対訳・初版資本論第1章及び附録
6,600円 「生産の資本主義的やり方」の分析を通じて、人の営為の源に迫る。現代の行き方を問う古典的名著の明快訳。
昭和恐慌と経済政策
924円 大戦景気の反動、金融恐慌などが続いた昭和初期、浜口内閣の大蔵大臣・井上準之助は、為替変動の安定化をめざし金輸出の解禁を断行。念願の金本位制復帰を図ったが、そのための緊縮財政は折からの世界恐慌の波をうけ、未曾有の大不況を到来させた。この昭和恐慌を引き起こした経済政策をめぐる政党間の抗争、財界の思惑...
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