経済学の理論と日本経済論(上)
2,456円 本書は、筆者が永年日本経済の分析に携わってきた経験から、経済学を学んで経済の分析を行おうとする者にとって最小限必要と考えられる経済理論と実証分析の知識を集大成したものである。
ケインズ以後の100大経済学者
2,989円 本書は、初めて経済学を学ぼうとしている人々、すなわちフリードマンやガルブレイス、そしてサミュエルソンといった名前を教師がふと口にするのを聞いた時、これらの近代経済学者について何か知識をえたいと思ったり、またどうして彼らが重要だと考えられているのか知りたいと思っている、そういう人々に向けて書かれた...
経済数学への招待
3,850円 経済学を本格的に学び始める学生のために、必要不可欠な題材だけを厳選し、その数学的実質を丁寧にしかも深く解説。演習問題にも配慮のゆき届いた決定版・経済数学への招待。
マルサスを語る
2,989円 ジョン・プレン-今日における第一級のマルサス学者が、マルサスの生涯と著作を通して、現在の経済教育について語る。最近の欧米におけるマルサス研究の成果を集約。巻末に、インヴェラリティ手稿を収録。
マクロ経済学
4,180円 本書は、米国の大学および大学院での中級のマクロ経済学のテキストとして広く読者を獲得している新しいタイプの教科書である。米国経済の現実から例をとりながら、経済活動水準、物価、および金利の決定を、長期経済成長の趨勢とその径路からの乖離(不況と好況)という2つのフェイズにわけて統合的な説明を展開している。
ケインズ経済学の再生
2,750円 新古典派、マネタリスト、ポスト・ケインジアンの相違は何か。21世紀に向けて有効な経済学はどれか。失業やインフレをめぐる論争の検討を通じて、ケインズ経済学の核心にある貨幣、不確実性、政府等の概念を明快に展開。
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