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ビジュアル ゲーム理論
1,100円
ゲーム理論は、日常生活からビジネスまで幅広い分野での活用が可能。現在、ゲーム理論は経済学・経営学以外にも応用範囲を広げ、社会学・政治学・法学・生物学などの多くの分野に用いられています。 本書は、「一般の人が、電車の中でも読めて、しかも読み物で終わること無く、ビジネスや日常生活で使えるゲーム理論的技...
計量経済学
4,400円
確率・統計の基礎から因果関係を識別するための応用手法,マクロ経済データの時系列分析の解説まで扱う。また分析手法の理論的説明だけでなく,その手法を用いた実証例を紹介して理解を深めることができる。演習問題やデータ提供などのウェブサポートも充実。 第1章 計量経済学の目的と特徴 第1部 基礎編:実証分析の...
経済学 上巻
1,056円
「宇野は、マルクス経済学とマルクス主義経済学を区別した。マルクス主義経済学は、資本主義から社会主義への転換は必然であるとする、唯物史観というイデオロギーによって革命に資する経済学を構築する試みだ。これに対してマルクス経済学は、アダム・スミス、デービッド・リカードら、古典派経済学を批判的に継承した...
池上彰の講義の時間 高校生からわかる「資本...
759円
日本は世界3位の経済大国。私たちは裕福な国で暮らしているはずなのに、豊かさを感じられないのはなぜ?仕事量はどんどん増えるのに、給料は増えなくてしんどくなるばかり。これは一体どういうこと?そんな声が拡がる中、150年前に出版されたマルクスの『資本論』が見直されている。資本主義の本質を暴き、世界を変...
暴力と不平等の人類史
5,940円
平等は破壊の後にやってくる [戦争]第二次大戦後の日本 250万人戦死 トップ1%の富が9割下落 [革命]毛沢東「大躍進」 4000万人以上死亡 ジニ係数の劇的改善 [崩壊]西ローマ帝国の崩壊 あらゆる支配層の消滅 搾取の終焉・生活向上 [疫病]欧州のペスト 2000万人死亡 実質賃金が2倍以上に ・・・・・・...
思いやりの経済学
2,750円
ケアする経済学、他者を思いやり、社会に幸福をもたらすことに基盤を置く経済倫理は、果たして成り立つのか。ダライ・ラマ14世と、脳科学、認知心理学、霊長類学、人類学、そして経済学と経営学など、今日の先端に立つ科学者たちが対話する。 グローバリゼーションのもと、格差の拡大とポピュリズムが浸透したこの世界...
解読 ウェーバー『プロテスタンティズムの...
2,310円
これならわかる! 『プロ倫』はなにを解き明かしたのか? いま受け取るべきメッセージはなにか? 超難解書の全体像と核心が明快にわかる、驚異の解説書が登場。 これが、ウェーバーの言いたかったことだ! 《冒頭10頁強で、ウェーバーってどんな人&『プロ倫』のあらすじが、ざっくりわかる!》 《基礎知識から ライ...
経済学史
3,300円
どのような時代的必要にせまられ、経済理論が生まれたのか。理論の概略にふれつつ、18世紀から現代までの経済学説史を追う。 第1部 古典派経済学を中心として 第1章 古代・中世の経済認識 第2章 重商主義 第3章 重農主義 第4章 古典派経済学の形成:アダム・スミス 第5章 古典派経済学の展開:リカード...
政策評価のための因果関係の見つけ方
2,530円
経済学におけるランダム化比較試験のパイオニアである エステル・デュフロ教授らによる、理論的解説と実践的ノウハウが凝縮。 監訳者の小林庸平氏による解説は、 本書の難解な部分を直感的でわかりやすい解説で補いながら、 近年注目されている「エビデンスに基づく政策形成(EBPM)」に ランダム化比較試験をどう活かし...
クルーグマン マクロ経済学 第2版
5,500円
◆ノーベル経済学賞受賞!経済学者クルーグマンによる入門テキスト。 ◆クルーグマン流「アカデミック・エンターテインメント」の集大成。 ◆まったくの初学者でも、読むだけで経済学のエッセンスが身につく。 ◆豊富な事例、とくに現実のビジネスにそくしたエピソードが満載。 【第2版はここが変わった!】 ◆第9章「長期の...
資本主義はいかに衰退するのか
1,540円
20世紀を代表する経済学者の新たな側面に光を当てる! 経済成長に影が差し、資本主義が行き詰まりを見せる現状を「予言」したシュンペーター。「イノベーション」を信奉した彼が、「資本主義が衰退する」という矛盾した結論になぜたどり着いたのか──。落日のハプスブルク帝国で生まれ、同じウィーン大学で学んだミーゼ...
AI時代の労働の哲学
1,760円
2019年10月6日「読売新聞」書評/坂井豊貴さん「人工知能は恐ろしい?」 2019年11月9日「朝日新聞」書評/呉座勇一さん「〈人〉か〈物〉か、二分法がゆらぐ」 「東洋経済」2019年11月23日号 書評/河野龍太郎さん「AIで雇用喪失は杞憂だが、疎外、所得偏在は加速か」 * この本は(…)人工知能技術の雇用・労働条件・...
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