北東アジアの未来像
3,850円 日・中・韓・ロの研究者がより正確な情報と資料にもとづき、冷戦構造崩壊後の北東アジアの地殻変動を分析し、新展開の動向を解明する。
ドイツ社会経済史
3,630円 本書は中世初期から18世紀末までの変化と発展の叙述と、 この変化と発展に重要な影響を及ぼした諸力の解明を課題とする。 対立する諸学説に配慮して日本ではあまり扱われたことのないテーマにも言及。 序論と概観(時代区分 発展の基本特徴) 第1章 第一次世界大戦から世界経済恐慌まで(第一次世界大戦戦後期ー1919年から...
中国経済Q&A 100最新版
2,420円 本書は、中国について誰でも知りたいと思う事柄、あるいは一応は理解しているつもりだが、あらたまって聞かれると答えにくいような事柄などを幅広い分野から選び、100の質問にまとめ、それぞれについてそれぞれ見開き二頁にわたって回答をまとめたものである。
華人経済圏と日本
2,200円 “危機”に探る21世紀アジア!香港・台湾・東南アジア・中国…の華人企業・資本は-日本のパートナーかライバルか、徹底分析。
経済復興と戦後政治
7,480円 あざやかに描かれる戦後政党政治の模索と挑戦。経済復興という政治課題を抱えていた戦後政党政治の展開を、日本社会党に着目して分析。そのブレーンとなった経済学者・有沢広巳にも焦点を当てながら、戦後革新勢力が理想と現実のあいだで揺れつつも果たした役割の意義に迫る。
マレ-シア村落社会とブミプトラ政策
3,300円 本書は、故堀井健三氏の過去30年以上に及ぶ、80点を超えるマレーシア研究の成果の中から、代表的な論文と研究エッセイを選び、一冊の本に編集したものである。
アジア経済論
3,520円 本書の内容は、大きく3部から成り立っている。第1部は、アジア経済を分析するアプローチとしての開発経済学の理論的系譜の概説である。本書ではアジア経済を見る上でどうしても理解しておいた方が良いと思われる理論をいくつか限定してピック・アップし、なおかつその時代背景とともに考察する事にした。第2部では、...
日本経済と国際経済の考え方
2,860円 第1部では、国土計画のための社会資本の形成や流域圏構想に基づく地域活性化の前提とされる経済学と、市場原理を生かした社会経済の実現のための金融システム改革の前提とされる経済学との間の整合性と、そのための諸政策の実行可能性・実現可能性について考察する。第2部では、社会資本建設のための政府の役割を前提...
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