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資本主義と自由
2,640円
世界の構造改革のバイブル。1962年初版、フリードマンが最も愛した著作、待望の新訳。郵政改革、教育バウチャー、規制撤廃など絶対自由主義の政策の意味を説いた名著。
都市と地域の経済学
2,750円
都市や地域の盛衰をはじめとして,住宅,産業立地,地域間格差,交通,環境,地方財政等,多岐にわたる都市と地域の問題を解明する。バブル経済の崩壊や平成の大合併に伴い,データを更新するとともに,発展の著しい空間経済学の理論を取り入れて全面的に改訂。 第1章 都市と都市化の概念 第2章 都市集積の理論 第3章...
クリエイティブ都市論
2,640円
「クリエイティブ・クラス」という新たな経済の支配階級の動向から、グローバル経済における地域間競争の変質を読み取り、世界中から注目を浴びた都市経済学者リチャード・フロリダ。2008年に発表された本書では、クリエイティブ・クラスが主導する経済において、先端的な経済発展はメガ地域に集中し、世界都市は相...
新しい資本主義
1,012円
数々のベンチャーを世界的企業に育成したシリコンバレーを代表するベンチャーキャピタリストが、日本を舞台に未来を語る。▼アメリカ発の金融危機は、市場万能・株主至上の金融資本主義の欠陥を露呈した。2003年時点ですでにこの事態を予見していた著者は、格差も恐慌も打ち破る究極の解決策を提言する。▼「ストックオプ...
デフレの正体 経済は「人口の波」で動く
1,012円
「生産性の上昇で成長維持」というマクロ論者の掛け声ほど愚かに聞こえるものはない。現実は内需にマイナスに働いているからだ。「現役世代人口の減少」、日本の問題はここにある!誤った常識を事実で徹底的に排す!
この国を出よ
1,540円
誰が日本をダメにしたのか? 警世憂国対論。 中国がGDPで日本を抜き去り、韓国ではサムスンやLG電子が急激に業績を伸ばす一方で、我が国では、依然として景気回復が遅れ、900兆円以上の借金を抱えて立ち往生している。 大前研一氏と、同氏と交流のある柳井正氏の2人は、そんな日本に警鐘を鳴らし、世界に飛び出す必...
原発はいらない
921円
福島原発は今後どうなるのか。著者は40年間一貫して原発の廃絶を主張してきた。その経験をもとに、今回の原発事故が最悪の場合、日本全土を汚染してしまうことを客観的に立証する。さらに、原発に替わる新エネルギーについても言及する。人が人として生きていくために、本当に必要なものは何か?原発問題に端を発し、...
「大東亜共栄圏」経済史研究
6,050円
日本植民地帝国はどのように崩壊したか。日本帝国50年の歴史を通じて形成された植民地経済の構造と特質をふまえて、その最後の姿となった「大東亜共栄圏」の全容を初めて客観的に描き出す。マクロ的数量データをもとに、交易や金融の実証的分析から、アジア各地に大きな影響を及ぼした円域経済の実態を捉えた、必読の...
日本でいちばん大切にしたい会社(3)
1,540円
7つの会社の奇跡のようなストーリー。本当の「働く理由」「会社のあり方」を教えてくれるベストセラー・シリーズ。
平成不況の本質
770円
失業率の悪化、労働生産性の停滞、消費の低迷ー。日本経済の不調の原因は、本当に「デフレ」なのか。理論経済学の立場から「常識」を疑い、長期不況の本質を探る。なぜ賃金を上がらないのか。そもそも企業は誰のものなのか。大震災後のいまこそ、経済成長至上主義からの脱却、社会資本の充実を訴える。
小商いのすすめ
1,760円
『移行期的混乱』で、「有史以来初めての人口減を食い止める方策は、経済成長ではない。 それとは反対の経済成長なしでもやっていける社会を考想することである」と指摘した著者。 本書では、その社会のあり方として「小商いの哲学」を提示する。 「身の回りの人間的なちいさな問題を、自らの責任において引き受けること...
日本経済史〔改訂新版〕
2,970円
江戸時代から今日までの約400年において,日本の経済がどのような足跡を辿ってきたのか,どのような節目があったのか,今日我々はどのような到達点に立っているのか理解していく。基本的な経済諸量の動きから,長期の経済発展の過程を概観する。各時代の重要な経済史的トピックスについて解説しますが,その際,マクロ経...
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