スタグフレーションの時代
990円 モノの値段は上がっているのに、労働者の給料は減り、購買力が低下するーーモノと労働の値段が比例関係で上昇するインフレではなく、モノだけが値上がりする「スタグフレーション」。社会の教科書でさらっと触れただけの経済用語が、日本で現実に起ころうとしています。その理由とメカニズム、これ以上スタグフレーショ...
AI時代の資本主義の哲学
1,870円 対・社会主義/対・国家/対・前近代社会ーー 対比するものや時代によって「資本主義」の意味は変わる。 市場経済・企業組織の変容、中国の台頭。 いま「資本主義」は、どんな現実をうつすのか? 「市場」と「所有」のバランスにその本質を見出し、 歴史と概念から付き合い方を考える、AI時代の「資本主義の哲学」。 *...
岸田政権のウソを一発で見抜く 日本の大正解
1,540円 政策はもれなく不発なのに、 なぜ支持率が高いのか? 物価高、円安、利上げから、与野党の実態、安全保障、そして私たちの未来まで バカを黙らせウソを見破る47の特別講義! バカな人々がまき散らすウソという“ウイルス”を、 一つひとつ退治していく無双のロジカル日本分析! 【この国の大正解の一例】 ≪素朴なギモン≫...
まんが江戸時代の経済入門
1,100円 「盗賊と銀の島」諸外国から、そう見られていたほど盛んに交易していたエネルギッシュな国、日本。歴史を経済という側面から覗いてみると年号の暗記だけでは見えづらかった物事の背景が浮かび上がります。例えば、宣教師や大名の狙いに商人の役割、鎖国やお江戸の町づくりの裏側にある幕府の思惑、コメや船の重要さと豪...
日本病 なぜ給料と物価は安いままなのか
924円 どうして日本の国力は 30年以上も低下し続けているのか? 低所得・低物価・低金利・低成長の 「4低」=「日本病」に喘ぐニッポンを、 気鋭のエコノミストが分析! <本書の主な内容> ・「4低」現象は「日本化(Japanification)」と呼ばれ、世界で研究対象に ・今や日本の賃金は、アメリカの半分強、韓国の約9割 ・失業...
経済指標 読み方がわかる事典
1,980円 日本・米国・欧州・中国の景気動向を見抜く64の視点。個人投資家や金融関係者に役立つ!経済ニュースが理解できる!
断末魔の習近平政権
1,320円 バカ殿を指導者にした国家の悲劇
ウェルビーイングの経済
2,860円 「ゆたかな生」のための経済学を、今、渾身の力で問いかける。 「新しい資本主義」を謳う岸田政権が発足したが、その新しさの内容は深く問われているだろうか。戦争・災害と復興、大量生産・大量消費、様々な経済危機、金融の異常な肥大、気候変動と環境危機、そしてコロナ・パンデミックを経て、今こそ我々は「どのよう...
働く悩みは「経済学」で答えが見つかる 自...
1,045円 ◎マルクス・ケインズ・ガブリエル先生が、いきなり教室にやってきて、みんなの悩みに答え始める! 経済学というと「需要曲線」・「供給曲線」といったことばかりが思い浮かびますが、「経済学者」がやってきたことは、目の前の事象から今どんなふうに社会が回っていて、どうしていけばいいのかを考える、ということ。 「...
躍進する未来国家豪州 停滞する勤勉国家日本...
1,595円 世界を生き抜くオーストラリア・モデルが日本の失われた30年を取り戻す!
史的システムとしての資本主義
990円 壮大な〈世界システム論〉を唱えたウォーラーステイン(1930-2019)。資本主義をひとつの歴史的な社会システムとみなし、「中核/周辺」「ヘゲモニー」「帝国」「反システム運動」などの概念を用いて、その成立・機能・問題点を鋭く描き出す。現代世界を批判的に検討し、未来を展望するうえで示唆に富む一冊。 凡例 日本の...
豪商の金融史
2,970円 ▼「あさが来た」のモデルになった豪商廣岡家。彼らが活躍した江戸時代から昭和までの波乱の歴史をたどる。 ▼現代金融取引の先駆でもあった大坂豪商の様々な役割を現代的な視点と一次史料の精査によって明らかにする! 世界初の先物取引市場であった大坂堂島米市場は、その重要な役割を社会的な影響をもつ商人(=豪商)...
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