SAGASU 楽天ブックス
ノンフィクション(日本)
トップ
ノンフィクション
ノンフィクション(日本)
検索
売上順
レビュー件数順
レビュー評価順
安い順(価格順)
高い順(価格順)
古い順(発売日)
新しい順(発売日)
淳
737円
「おじいちゃんのとこ、いってくるわ」ドアの閉まる音がして、淳は家を出ていきました。これが、私たち家族と淳との永遠の別れになってしまいましたー。1997年5月に起きた「神戸連続児童殺傷事件」。14歳の少年に我が子を奪われた父が綴る鎮魂の手記。眼を細め見守った息子の成長から、あの忌まわしい事件の渦中...
飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ
597円
「死にたくない。生まれてくる子の顔を見たい…」不治の病に冒された青年医師が、最後まで生きる勇気と優しさを失わず、わが子と妻、両親たちに向けて綴った感動の遺稿集。
トペトロとの50年
902円
戦争中、私はラバウルでトペトロと出会い、五十年後死別したートライ族の生活は、人間本来の姿に近いのではないかと思う。あまり金儲けに参加したがらないが、愛嬌があって、どこか豊かである。鬼太郎の世界は彼らに似ているのだ…。デビュー以前の貴重なスケッチ、イラスト、写真を七十六点掲載。
流れる星は生きている改版
880円
昭和二十年八月九日、ソ連参戦の夜、満州新京の観象台官舎ー。夫と引き裂かれた妻と愛児三人の、言語に絶する脱出行がここから始まった。敗戦下の悲運に耐えて生き抜いた一人の女性の、苦難と愛情の厳粛な記録。
そしてベルナは星になった
1,430円
ベルナ、ひとりで逝ってはダメ。お母さんのところに戻っておいで!ベルナとの出会いから最期を看取るまでの13年間の日々を、短歌を織り交ぜてつづる愛の物語。前作『ベルナのしっぽ』には描き切れなかったエピソードを満載。
清朝の王女に生れて改版
968円
故郷・旅順や実姉の「女スパイ」川島芳子の思い出、女子学習院への留学から戦後の北京での生活、そして文革下二十数年の獄中生活・強制労働など、さすらいの王女が自らの劇的な半生をつづる感動的な自伝。
ブーゲンビル戦記
764円
昭和十八年十一月、ソロモンの制空権は連合軍に掌握され、ブーゲンビル島北部ブカ地区の七千名の海軍部隊は、補給を断たれ、飢餓と瘴癘の地に孤立したー学徒出身の若き海軍主計大尉は猛烈なる敵の砲爆撃下、言語に絶する悪戦苦闘を生きぬき、その任務を全うするー南溟孤島戦の凄惨な姿を描いた感動の戦記。
大空のサムライ新装改訂版
1,047円
紺碧の空に生き、紺碧の空に死することを、みずからの天命と思い定めて“不惜身命”のつばさの血戦場に出撃すること二百余回、敵機大小六十四機を撃墜してみごとにおのれ自身に勝ち抜いた日本のエース・坂井が書き綴った痛烈、豪快、勇壮なる零戦空戦記録の決定版。零戦と空戦に青春を賭けた強者の迫真の記録。
戦話・大空のサムライ新装改訂版
838円
逆境のなかで己れの精神力、知力、体力を、その極限まで鍛えに鍛え、努力を傾けて修練、研鑚を積み重ね、大空の真剣勝負に勝ちを制した世界のエース“サブロー・サカイ”が語る感動の空戦談義。指揮官の五力(実力、演出力、指導力、魅力、決断力)や勝負の要諦、成功の秘訣を、自らの体験からつぶさに伝える。
アラスカ 永遠なる生命(小学館文庫)
990円
“広大なアラスカ北極圏で、ぼくは点になって待つ” 「広大なアラスカ北極圏で、ぼくは点になって待つしかない」 アラスカに魅せられ、20年にわたりその大自然と動物たち、その土地に生きる人々を撮り続けた写真家・星野道夫。不慮の事故による急逝後も、彼の写真と文章は見る人に変わらぬ感動を与え、新たなファンを増...
無人島に生きる十六人
572円
大嵐で船が難破し、僕らは無人島に流れついた!明治31年、帆船・龍睡丸は太平洋上で座礁し、脱出した16人を乗せたボートは、珊瑚礁のちっちゃな島に漂着した。飲み水や火の確保、見張り櫓や海亀牧場作り、海鳥やあざらしとの交流など、助け合い、日々工夫する日本男児たちは、再び祖国の土を踏むことができるのだろ...
大空のサムライ(完結篇)新装版
838円
現代に語りつぐ勝利への空戦哲学!大空の決戦に出撃すること二百余回、幾たびか死線を超えて不死鳥のごとく生還を期するエース坂井が、人生に何事かを成し遂げんとする現代の人びとに贈る一冊!
<
1
...
10
11
12
...
100
>
楽天ブックスの本・書籍・電子ブック・DVD・ブルーレイが全品送料無料!レビュー高評価、最安値をチャック!