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もう一つの出会い改版
605円
本、そして人
2,420円
「私は失敗ばかりしてきたような気がするが、その苦悩のなかで、ほんの少しばかり自分の頭でものを考えることができるようになったような気がする。それというのも、自分の頭でというよりは、多くの「精神的恩人」が心に残していってくれたものによるのだろう」結核療養期を支えてくれた「恩人」マルクス・アウレリウス...
おむすびの祈り 「森のイスキア」こころの歳...
935円
食はいのち。佐藤初女さん、感動のエッセイ。 青森、岩木山麓にある“森のイスキア"主宰の佐藤初女さん。彼女の握る“おむすび"で、これまで多くの悩める人々が救われたという。少女時代の闘病生活から現在までを率直に綴る自伝的エッセイ。
ばななブレイク
586円
司馬遼太郎が考えたこと(9(1976.9〜1979...
990円
’78年8月、日中平和友好条約が調印され、中国との国交が回復した。いっぽう国内は第二次石油ショックなどの影響で経済が停滞、「不確実性の時代」が流行語となる。このころ司馬遼太郎は『翔ぶが如く』の刊行を完結、『胡蝶の夢』の連載を開始した。この巻は、「新疆ウイグル自治区を訪ねて」や日本と中国の成り立ちを...
「ひと」として大切なこと
1,210円
たった一度の人生を輝かせたい。そう願いながらも、せっかくの一日をつまらなく過ごしてしまうことがあります。▼本書は、心が晴れない時や生き方に迷う時、「自分らしさ」を見失わないための人生論です。一人格としての「わたし」と成長、他人を理解するということ、人間の尊さ、“当たり前”を輝かせることを知る「力とし...
絵本の読みあいからみえてくるもの
1,650円
司馬遼太郎が考えたこと(10(1979.4〜1981...
825円
’80年代を迎えた日本は「成熟社会」に入った。自動車摩擦で政府が対米輸出自主規制に踏み切るいっぽう、国内では「新宿バス放火事件」、「金属バット殺人事件」など陰惨な事件が相次ぐ。このころ司馬遼太郎は『胡蝶の夢』『項羽と劉邦』を刊行、さらに『ひとびとの跫音』の連載を開始した。この巻は多彩な文学・美術論...
なるほどの対話
605円
吉本:「学校は自分をぐしゃぐしゃにした」という印象が強くあります。学校、つらかったですねえ…。河合:とにかく日本には、おせっかいが多い。それは、“創造する”作業にとって、ものすごくマイナスなんですよ。日本はクリエイティビティを表に出すのが、難しい社会です。-個性的な二人のホンネは、とてつもなく面白く...
フラジャイル
1,540円
なぜ、弱さは強さよりも深いのか?なぜ、われわれは脆くはかないものにこそ惹かれるのか?“「弱さ」は「強さ」の欠如ではない。「弱さ」というそれ自体の特徴をもった劇的でピアニッシモな現象なのである。部分でしかなく、引きちぎられた断片でしかないようなのに、ときに全体をおびやかし、総体に抵抗する透明な微細力...
あべ弘士 どうぶつ友情辞典
2,860円
「いま、つくづく思うに、彼らは実に素敵です。 ……皆それぞれ魅力的で、個性的で、自分をきちんと主張しています」と、あべ弘士さん。 旭山動物園で25年間飼育係を続けて、動物をそばで見て描き続けてきたあべさんが、動物の名前を使ったことば、慣用句やことわざなどをとりあげながら、たのしく動物を紹介してくれます...
小林秀雄対話集
1,870円
近代日本最高の知性が語る美の真実と人生の妙味 日本を代表する最高の知性・小林秀雄が、戦後に残した歴史的対話12篇ーー。坂口安吾、正宗白鳥、青山二郎、大岡昇平、永井龍男、河上徹太郎、三島由紀夫、江藤淳、中村光夫、福田恆存、岩田豊雄、田中美知太郎の12名を相手に、文学、美術、作家の生き方等、多彩なテーマ...
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