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風の道雲の旅
660円
「遠い旅も近い旅も、あるいはもっと別な内なる人生の旅のことも含めて」シャッター音とともに、旅する人が封じ込めた24のモノローグ。一枚の写真にひそむものがたりは、世界を回り、記憶を縦横に行ったりきたり。二度と会えないかもしれない人々と風景と。これが、椎名誠の人生の一瞬。
骨は自分で拾えない
523円
歌人である父・茂吉を送り、89歳まで人生を謳歌した母・輝子を看取り、「死ぬのもまた好奇心、冒険」というモタ先生。笑いでボケを遠ざけ、死ぬまで元気なピンピンコロリで生を全うするには?人生の達人が綴る本当に幸福な生き方。
いつも風を感じて
1,320円
昔の恋、最愛の友の死、「サンプロ」卒業、参院選での熱い応援…。「激しく夢を追いかけた夏の終わり」のメッセージ。
不敵雑記 たしなみなし
572円
大胆不敵な怒りの老境エッセイ集。 少年よ、大志を抱け、なんて高級なことはもういわない。せめて若者よ、マジメにやれエ。世相を憂い、腐敗を憎み、軟弱おとなを叱り飛ばす。不敵な老後を生き抜く知恵とユーモア。
実感的人生論
858円
不断の向上心と強靱な精神力でつねに新たな分野へと向かっていった戦後最大の「社会派」大衆作家、松本清張。「人は他人の経験を知りたがっている。私のことを語らねばならない」-生い立ちから小説論まで、清張作品の背後にあるものが見えてくる名随筆を収録。
マレー蘭印紀行改版
712円
昭和初年、夫人森三千代とともに流浪する詩人の旅は、いつ果てるともなくつづく。東南アジアの圧倒する自然の色彩と、そこに生きるものの営為を、ゆるぎない愛と澄明な詩心で描く。
人間をみつめて
2,200円
神谷美恵子の思想と行動の立脚点ともいえるハンセン病療養所、長島愛生園。本書では1950年代から70年代、療養所とハンセン病者を取り巻く厳しい現実に向き合い、格闘する日々がリアルな、切実な筆致で綴られている。思索と行動のひとであった、著者の姿を伝える貴重な記録である。新資料として愛生園入園者宛て書...
風になってください
1,540円
難病で視覚を失った著者が、見えなくなって初めて見えてきた世界とは。 ユーモアたっぷりに綴られる体験。 健常者と視覚障がい者がともに歩む社会を願う著者の心暖まるエッセイ. 序章 海に落ちる夕日≪目が見えなくなって≫ 1章 なぜサングラスをかけてるの?≪子供と語る≫ なぜサングラスをかけてるの? 小さな手 ...
お母さんという女
726円
身近にいるのに、なぜかよく分からない母親の、微妙にずれている言動を愛情深く分析。優しい気持ちになれる、ほのぼのイラスト・エッセイ。
司馬遼太郎が考えたこと 1
990円
歴史と文明、人間について天性の明るい知性で考えぬいた司馬遼太郎が、40年以上にわたる創作活動のかたわら書き残したエッセイを、年代を追って収録した集大成シリーズ。第1巻は、新聞記者時代から、『梟の城』で直木賞を受賞する前後まで。食や大阪、神戸についてのエッセイや、戦争中の極限的経験を綴った「それで...
司馬遼太郎が考えたこと(2(1961.10〜1964...
990円
日本は高度経済成長時代を迎え、東京オリンピック開催に向けて国中が沸き立っていた。新聞社を辞め、職業作家として独立した司馬遼太郎は、『新選組血風録』『竜馬がゆく』『燃えよ剣』『国盗り物語』など、旺盛な創作活動を開始する。第2巻は、これら初期傑作の執筆余話のほか、「若い者は悪いか」「戦車と文明」等の...
日残りて昏るるに未だ遠し
1,650円
老人らしく頑固に枯れてしまっては、人生の終末は味気ない。いつも若々しく、お洒落心を忘れずに、明るい気分で生活する。360度全方位でいろいろなことに好奇心を、探求心を持つ、そして野次馬的な精神を保持しつづけることが肝要と言い聞かせた…。この1年、読書のジャンルが少し拡大した。女性作家の小説を集中的に...
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