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コットンが好き
924円
「いつか私がこの世から片づいてしまったあとも、これらのものは、どこかの誰かの手に渡って、また新しい主人のために生き続けていくだろうー」。飾り棚、真珠、手燭、浴衣、はんこ、腕時計、ダイヤモンド…これまで共に生きてきた、かけ替えのない道具や小物との思い出を、愛情たっぷりに綴った名エッセイ。待望の復刻版。
林芙美子随筆集
858円
『放浪記』『晩菊』をはじめ数かずの作品を二十余年の作家生活のうちに残した林芙美子。「随筆をかいている時は、私の一番愉しいことを現わしている時間です。古里へ戻ったような気持ちです。」苦しみの中にも明るさを失わない、その潔さは今も人々をひきつける。
侏儒の言葉 文芸的な、余りに文芸的な
770円
「侏儒の言葉」の序 侏儒の言葉 侏儒の言葉(遺稿) 文芸的な、余りに文芸的な 続文芸的な、余りに文芸的な 注 解 説(平出 隆) 人名索引
もの思う葦
539円
たいのおかしら
880円
「もも」「さる」に続く桃印エッセイ第3弾が、ついに文庫で登場。日常のなかで遭遇するトホホな出来事やこども時代のなつかしくも恥ずかしい記憶がつまった爆笑必至の一冊。 (対談・三谷幸喜)
いのち新し新装版
1,540円
若き日の皇后さまが師事された竹内てるよの生命讃歌エッセイ。詩も9篇収録。
入江泰吉 万葉花さんぽ(小学館文庫)
990円
大和を愛した写真家と、万葉集をいきいきと語る国文学者が万葉びとの心に迫 奈良大和を愛し、半世紀近く撮り続けた写真家・入江泰吉は、『万葉集』を学ぶことで古代の人々と花との深い関わりを知り、その美しさを再発見して「花は究極の美」であると考えるようになった。以来、晩年まで大和の山野を隅々まで歩き回り...
老残のたしなみ 日々是上機嫌
660円
これまでの生き方がものを言うのが老後である。年寄りよ、おおいに怒れ! 無言電話に怒り、若者の無気力を考察し、孫のためのおとぎ話に愕然とする。日々の憤怒を綴る痛快エッセイ。(解説・三浦暁子)
第一阿房列車
693円
「なんにも用事がないけれど、汽車に乗って大阪へ行って来ようと思う」。借金までして一等車に乗った百〓@6BE1@先生、世間的な用事のない行程を「阿房列車」と名付け、弟子の「ヒマラヤ山系」を共づれとして旅に出た。珍道中のなかにも、戦後日本復興の動きと地方の良俗が描き出され、先生と「ヒマラヤ山系」の軽...
妖怪になりたい
880円
たった一人だけ園芸学校に落ちたのは何故だったのだろう?人は生まれ変わるのだろうか?生涯の様々なできごと、つげ義春らとの出会い、霊魂のことなど…さりげなさの中に誰にも書けない不思議な問いをひそませた、マンガと同じくらいに深くて魅力的な水木しげるの文章の世界。50年にわたって雑誌などに書かれたエッセイ...
ああ言えばこう行く
671円
ご存じ名コンビの抱腹絶倒の往復エッセイ第二弾。今度のテーマは「旅」。珍道中と胸のすく悪口の応酬はファン必読。巻末には野坂昭如先生を迎えた特別鼎談を収録。
ノラや
1,210円
『猫は煙を気にする様である。消えて行く煙の行方をノラは一心に見つめている。…「こら、ノラ、猫の癖して何を思索するか」「ニャア」と返事をしてこっちを向いた。ノラはこの頃返事をする。』(「ノラや」より)。百間宅に入りこみ、ふいに戻らなくなったノラ。愛猫の行方を案じ嘆き続ける「ノラや」を始めとして、猫の...
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