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火の誓い
1,760円
人間国宝や文化勲章に推挙されても応じることなく、一陶工として独自の陶芸美の世界を切り拓き、ついには焼き物の枠を超えた無私普遍の自在な造形世界に自らを燃焼させた河井寛次郎が、美しい物に隠れている背後のものを求めての歩みを詩情豊かな文章で記した、土と火への祈りの書ともいうべき名エッセイ。 ●物と作者 ●...
納棺夫日記増補改訂版
726円
〈納棺夫〉とは、永らく冠婚葬祭会社で死者を棺に納める仕事に従事した著者の造語である。「生」と「死」を静かに語る、読み継がれるべき刮目の書。(序文・吉村昭 解説・高史明)
長安から北京へ改版
942円
熱烈歓迎レセプションの親疎序列から批林批孔の状況を類推し、洛陽の隋唐期地下糧食庫を見て、安禄山を、楊貴妃を、さらに青銅・鉄器文化に思いを致す。歴史の中に生きる作家司馬遼太郎が文革後の中国を行く思索紀行。
妖怪天国
770円
「古稀」を過ぎた今なお、締切に追われる地獄のような忙しい日々をボヤキながらも、“妖怪”と聞くだけで自分でもわけがわからないくらいに元気になってしまう水木センセイのしみじみ面白エッセイ集。水木幸福学の真髄。
眠れぬ夜に読む本
616円
人間の心の奥底は考えていた以上に深く、底知れず、混沌としていたことがわかり、またこの心の奥底と、いわゆる外見が荒唐無稽、非科学的に見えるものには密接な関係のあることを知った…。生命はどこから来たのか、難病に苦しむ人へ、人間は死んだらどうなるか、など人類普遍のテーマに興味深く平易に迫る名エッセイ。
ガラスの地球を救え
792円
「なんとしてでも、地球を死の惑星にはしたくない。未来に向かって、地球上のすべての生物との共存をめざし、むしろこれからが、人類のほんとうの“あけぼの”なのかもしれないとも思うのです」幼少の思い出から、自らのマンガ、そして未来の子供たちへの想いまで。1989年、他界した天才マンガ家・手塚治虫、最後のメッセ...
人間の集団について改版
775円
鋭い史観による独特の発想と、優しい心に映った内戦下のベトナムの姿ー。複雑な国際関係と政治の力学について、善意の知識人が誰一人として言及しなかった深い洞察がここにある。南ベトナム各地を歩き、直接眼にふれたナマの感覚から、人間そのものの問題に切りこむ、知的な刺激力に満ちた「第一級の思想書」である。
御馳走帖改版
942円
朝はミルクにビスケット、昼はもり蕎麦、夜は山海の珍味に舌鼓をうつ、ご存じ食いしん坊内田先生が、幼年時代の思い出から戦中の窮乏生活、また知友と共にした食膳の楽しみに至るまで、食味の数々を愉快に綴った名随筆。
絵本と私
1,650円
「ぐりとぐら」の作者が語る!子どもと読んだ絵本101冊。
フローラ逍遙
1,601円
水仙・椿・薔薇・コスモス…「龍彦の国=ドラコニア」に咲く25の花々を描いた、生涯の最期を飾る優美にして閑雅な博物誌、東西の植物画75点をオールカラーで収録。
明日のあなたへ 愛するとは許すこと
726円
なぜ、わたしたちは不満を後まわしにし、感謝すべきことを先に言わないのだろうー。愛とは、罪とは、そして生きるとは何かを優しく問いかける人生の指針の書。淋しい時、苦しい時に読む一冊。
清貧の思想
847円
日本はこれでいいのか? 豊かさの内実も問わず、経済第一とばかりひた走る日本人を立ち止まらせ、共感させた平成のベストセラー。富よりも価値の高いものとは何か?(内橋克人)
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