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「さよなら」が知ってるたくさんのこと
605円
ひとりで抱えてるのは、ちょっと辛い。でも、誰に話せばいいのかわからない…そんなこと、あなたにもありませんか?たとえば、恋ができなくて、気持ちばかり焦るとき。本当の友達がいないと感じたとき。気を使いすぎて疲れたとき。大好きな人とうまくいかなかったときー泣きたい、でも泣けない、そんな夜、この本を開いて...
コルシア書店の仲間たち
1,045円
ミラノの大聖堂の近く、サン・カルロ教会の軒先を借りるようにして作られた一軒の小さな本屋があった。その名はコルシア・デイ・セルヴィ書店、貧しくも生きることに真摯な人々が集う心やすまる出会いの場所だった。
ユルスナールの靴
1,100円
「きっちり足に合った靴さえあれば、じぶんはどこまでも歩いていけるはずだ」との思いにとらわれていた著者は、やがてユルスナールの世界への巡礼の旅にでる。フランスを代表する女性作家の生涯と著者自身の生の軌跡とが、幾重にも交錯し、みごとに織りなされた作品。
ミラノ 霧の風景
1,100円
イタリアで暮らした遠い日々を追想し、人、町、文学とのふれあいと、言葉にならぬため息をつづる追憶のエッセイ。講談社エッセイ賞、女流文学賞受賞。 【本文より】 ミラノに霧の日は少なくなったというけれど、記憶の中のミラノには、いまもあの霧が静かに流れている。
ビーの話
660円
お隣りさんから毎日客人がある。麻布生まれのシティ猫ビー。いつも上機嫌なので、いっときは「『脳内革命』を読んだ猫」と呼ばれていたのだが…。わがまま、マイペースに振りまわされ“いい大人が猫一匹に”と嘆きつつ深みにはまりこむ三人の女たち。猫好き必読の書。
早春 その他
704円
主流を外れた職場、地方で入婿状態の息子、妻子持ちと交際中の娘。五年前に妻を亡くし、まだローンの残る建売の家で一人、主人公は自分の役目は終ったと感じている。そんなある日、娘に再婚を勧められー。初老の勤め人の寂寥を描く「早春」。加えて時代小説二作と、作家晩年の心境をうつしだす随想、エッセイを収録。
私という謎 寺山修司エッセイ選
1,320円
作家論、映画監督論、自叙伝など詩的感性が横溢するエッセイ集 私は1935年12月10日に青森県の北海岸の小駅で生まれた。しかし戸籍上では翌36年の1月10日に生まれたことになっている。(「汽笛」) 短歌、俳句、詩、演劇……さまざまなジャンルで煌めく才能を発揮し、47歳で逝った寺山修司の詩的感性が横溢するエッセイ...
いのちの時
1,100円
江分利満氏の酒食生活
1,100円
念ずれば花ひらく
1,980円
念ずれば花ひらくーそれは、母が遺した美しい念仏だった。国民詩人・坂村真民が力強くあざやかに描く、人生の錦絵。感動の随筆集、待望の復刊。
新編 みなかみ紀行
814円
枯 野 の 旅 津 軽 野 山 上 湖 へ 水郷めぐり 吾妻の渓より六里が原へ みなかみ紀行 空想と願望 信濃の晩秋 白 骨 温 泉 木 枯 紀 行 熊野奈智山 沼津千本松原 〔解説〕牧 水 の 旅 池内 紀
オーパ、オーパ!!(アラスカ至上篇 コス...
1,056円
かつて砂金掘師が狂奔したアラスカの河岸に、世界中の釣師が、巨大なキングサーモンを狙ってひしめく。小説家はバック・ペイン(背痛)をおして氷寒の生と死の円環の中に、輝く虚無となって立つ(アラスカ至上篇)。中米のジャングルの河面を銀色の巨体が破る。疲れを知らぬ河の主、ターポン。剛竿がしなり、リールが悲...
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