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得手に帆あげて
1,540円
人生・仕事に自分の「指定席」をつくれ!神は決して苦しみだけをよこさない。苦しみには楽しみを必ずつけてよこす。逆に楽しみには苦しみを必ずつけてよこす。苦しみが大きいほど、巡りくる楽しみも大きいものだ。悲しみも喜びも、感動も、落胆も、つねに率直に味わうことが大事だ。そこに、次の行動への足がかりもでき...
麦酒主義の構造とその応用胃学
460円
“ビール命”の著者は「泡仕掛け人間の考えているしょうもないことをつづっただけの本」などとケンソンしているが、信じないほうがよい。怪しき想念とともに、哲学的考察や文明批評も挿入された、笑えるけど油断のならぬエッセイ集。過激な刺身ファンの心境と体験を語った「刺身偏愛」から、キョーフの大腸検査の顛末「怪...
地球のささやき
880円
酸素も持たずたった一人で世界の八千メートル級の山を登りつくしたメスナー、古代ケルトの魂を美しい歌声にのせて甦らせたアイルランドの歌手エンヤ、自身の超自然的体験を著した世界的女優シャーリー・マックレーン……。映画『地球交響曲』の監督が、さまざまな出会いと交流のなかでえた想い、生と死、心とからだ、性、...
川端康成 三島由紀夫 往復書簡
605円
東大在学中の三島由紀夫は、処女小説集『花ざかりの森』を川端康成に送り、昭和20年3月8日付の川端の礼状から、二人の親交が始まる。文学的野心を率直に認めてきた三島は、川端のノーベル賞受賞を機に文面も儀礼的になり、昭和45年、衝撃的な自決の4ヶ月前に出された永訣の手紙で終止符を打つ…「小生が怖れるのは...
他力
770円
出口なき闇の時代、もはや有事といってよいほどの混迷を極める現代。いったい私たちはどこへ向かっていこうとしているのか。そしてどこに辿り着こうとしているのか。法然、親鸞の思想の核心をなす「他力」につき動かされた著者が、困難な時代を生きぬくための100のヒントを指示した、必読のベストセラー! (講談社文庫...
人生の目的
825円
雨にも負け、風にも負け、それでもなお生き続ける目的は──? すべての人々の心にわだかまる究極の問いを、真摯にわかりやすく語る、人生再発見の書。衝撃のロングセラー、ついに文庫化!
松本人志 愛
682円
鋭く本質を見抜く目で独自の世界観を構築する天才芸人・松本人志の『遺書』『松本』に続くベストセラー第三弾、待望の文庫化。理想の女性像、結婚、笑いに対する姿勢、トップを走る者の孤独、差別意識、引退、死についてなど、身近なテーマから、哲学的な命題まで、素の松本が真摯に語り尽くす。
だからこうなるの
726円
締切間際に押し掛けられ、つい貸した百万円。ところが相手はいつの間にやらトンズラしていた。しかも我が家の車(ついあげた)に乗って!しつこい無言電話に老犬タローの世話、孫の質問攻めでヘトヘトの合間に、漸く花粉症の特大ハクションを連発する毎日だというのに、嗚呼!読めば元気が湧いてくる“我が老後”第三弾。
新年の挨拶
1,243円
チャンピオンの定義 死んだ人々には、慨く術もない以上 「チンドン屋」 現代伝奇集 心理療法家ヴァージル 星座をつくる アイルランドの飛行士が死を予見する 犬を殴る父 緑の壁 痛みを思い出す フルートとピアノのための「卒業」 ハワイ島の「雨の木」 原広司の大瀬中学校 火ぞ沈む、われ何時の日か鹿島立...
戰後隨想集
1,089円
昭和二十一年五月、出征先の大陸より帰還した保田は、郷里・奈良桜井の実家に家族ともども落ち着き、農耕を専らとする生活を始めた。まだ三十七歳になったばかりだった。以後保田は、文壇やジャーナリズムの指弾黙殺に堪える一方、慕い集う若い人たちとともに歌会や同人誌を主宰し、再び筆を執るようになる。戦後を生き...
男というもの
607円
「処女願望」「なぜ“風俗”に行くのか」「エクスタシーへの招待」「種の保存」「社内恋愛」「絶対愛とは」など、男と女の考え方、感じ方から“セックス”の違いまでー。よりよい愛をはぐくむために知っておきたいことのすべてを、恋愛小説の名手が、自らの体験を交えながら綴った、刺激的エッセイ。
新釈漢文大系(93)
10,780円
本書は、『文選』中の詩篇・賦篇以外の文章を一括して「文章篇」と名づけたものである。文章は『文選』のうちほぼ半分に達する量であるから三分冊とし、これはその下巻である。読み方・通釈・語釈は詩・賦の体例と合わせ、全文の口語訳を施した。
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