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すき好きノート
1,430円
あいてるところに絵をかいてね。だいすきな人といっしょにつくる、世界に1冊しかない本。こどもむきはひだりから、おとなむきはみぎから。
おんなの窓 4
1,047円
おひさしぶりの『おんなの窓』もついに四巻。まさかの結婚から怒濤の出産をしたのが四十歳の時で、伊藤理佐さんもすっかり「おかあさん」になりました。 別居婚を解消し、オットの人ともども新居にお引っ越し。いまや夫婦で家事・育児・〆切りに追われ、洗った洗濯物も夜中まで干せないような慌ただしい日々です。 その...
大事なものは見えにくい
836円
ひとは他者とのインターディペンデンス(相互依存)でなりたっている。「わたし」の生も死も、在ることの理由も、そのつながりのなかにある。核家族化で社会に包摂される「家族」、コミュニケーションの非在と「わたしたち」の居場所。確かなことは何もわからない、価値の遠近法が崩れた現代社会のなかで、日常の隙間に...
光の羽
1,100円
洟をたらした神
770円
詩人である夫とともに、阿武隈山麓の開墾者として生きた女性の年代記。ときに残酷なまでに厳しい自然、弱くも逞しくもある人々のすがた、夫との愛憎などを、質実かつ研ぎ澄まされたことばでつづる。大宅壮一ノンフィクション賞、田村俊子賞受賞作。
立花隆の書棚
3,300円
圧倒的な知の世界。立花隆自ら全書棚を解説。書棚を前にして、語りは、境界を越えてとめどもなく広がり、語り始めると止まらなかった。
老いの達人幸せ歳時記
550円
庭にうぐいすがきて、芝桜の咲く頃には、菜の花をあしらう私流の春のちらしずし。苺にはかかせないコンデンスミルクの思い出。漬け物だけではなく紫色の花も美しいなす。栄養学校の先生に教えてもらった里いもごはん。年の瀬の行事となった柚の「ゆべし」づくりなど。草花をたのしみ、自然の変化を感じとりながら、生き...
つくも神さん、お茶ください
572円
大人気「しゃばけ」シリーズの戯作者、畠中恵さんって、こんな人なんです! 遅咲きだったデビュー秘話、妖たちとの初めての出合い。愛する本や映画のこと、創作における苦労。今は亡き小説の師匠の思い出。隠しておきたい弱点や、とっておきのストレス対処法……。お江戸の世界と日常を自由自在に行き来しながら、愛すべ...
たましいの場所
902円
18歳から21歳まで歌を歌っていた。早くおじいさんになろうと思い、25歳、町の本屋の主人として暮らしはじめた。そして二十数年後、無性に歌が歌いたくなり歌手として再出発した早川義夫の代表的エッセイ集。「恋をしていいのだ。恥をかいていいのだ。今を歌っていくのだ」。心を揺り動かす率直で本質的な言葉。文...
永い旅立ちへの日々
2,200円
命に善いものは美しい。デビスカップテニス代表選手、国際線パイロット、ユニセフ普及活動、52歳でのエベレスト登山…大空への夢、他者との心の連帯を追い求めてきた著者が、終の棲家に定めて妻と移り住んだ里山で育くんだ、最後の旅立ちに向けた「循環」の思想。
人生の救い
660円
新聞連載時より話題沸騰!“最後の文士”にして“反時代的毒虫”たる著者が、老若男女からの投稿による身の上相談に答える。妻子ある教師の「教え子の女子高生が恋しい」、主婦の「義父母を看取るのが苦しい」…これら切実な問いに著者が突きつける回答とは。
別れる力 大人の流儀3
1,026円
別れは終わりではなく、始まりである。二十歳の時、十六歳の弟を喪くした。三十五歳の時、愛する妻を喪くした。理不尽な別れに神を呪ったこともある。酒に溺れ、無気力な日々を過ごした。だが、いまならわかる。出逢えば別れは必ずやってくる。それでも出逢ったことが生きてきた証しであるならば別れることも生きた証し...
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