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吾輩は猫である(下) (新装版)
814円
金田の娘・富子と寒月の結婚話はけっきょくなくなります。 寒月は故郷で結婚し、富子は先生の教え子で実業家の多々良と婚約。いっぽうで金田にうそのラブレターを書いたという中学生が訪ねてきて、先生の頭はごちゃごちゃに。 そんなことがあった夜、みんなが引き揚げた後、猫は飲み残しのビールを飲んでみたのでした...
名探偵夢水清志郎事件ノート 読みはじめ3冊...
1,540円
シリーズ30周年記念! ジュブナイル・ミステリーの金字塔「夢水清志郎事件ノート」の1〜3巻がお得なセットになりました。 (1)「そして五人がいなくなる」 (2)「亡霊は夜歩く」 (3)「消える総生島」 が3冊にまとまって、1540円(税込)でお買い求めになれます! <小学上級・中学から すべての漢字にふりがなつき>
人狼サバイバル 気炎万丈! 世界の果ての...
946円
カリュウの願いを終わらせるため、ハヤトの戦いは続く。 レーヴァテインを操り、狼を召喚する炎魔と、COすら戦術に組み込む火妖精。一瞬の油断も許さない緊迫した攻防戦。 それでも誰もが勝ちをあきらめず戦い続けている。 ハヤトの想いはカリュウに届くのか、カリュウの怒りと悲しみは癒されるのか。 炎に包まれた運命...
窓ぎわのトットちゃん
1,056円
「君は、ほんとうは、いい子なんだよ。」小林先生のこの言葉は、トットちゃんの心の中に、大いなる自信をあたえてくれましたーー。トモエ学園の、子どもたちの心をつかんだユニークな教育の実際と、そこに学ぶ子どもたちのすがたをえがいた感動の名作『窓ぎわのトットちゃん』を子どもたち自身におくります。
オリエント急行殺人事件
1,100円
犯人はどこからきて、どこへ消えた? 雪に閉じこめられたオリエント急行の中でおきた、密室殺人の謎にせまる名探偵ポワロ。 20世紀前半に全盛時代をむかえたオリエント急行は、ヨーロッパのひとびとの、あこがれだった。アガサ=クリスティも実際に、この豪華列車に乗って、遠くバグダッドまで旅をしている。90をこすク...
トットちゃんとトットちゃんたち
792円
ユニセフ親善大使黒柳徹子さんが出会った忘れえぬ子どもたちーー「あなたのお幸せを祈っています」死にそうなその子は、なんの不満もいわずに、それだけいった。 黒柳徹子さんがユニセフの親善大使として訪れた、飢餓や戦火、災害、貧困に苦しむ国々。そこで出会った忘れえぬ子どもたち……。私たちがあたりまえと思うこ...
しっぽをなくしたイルカ 沖縄美ら海水族館...
748円
沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館のイルカ、フジは原因不明の病気で尾びれをなくしてしまった。まったく泳がなくなったフジに、イルカの泳ぎを取りもどさせたい! 水族館の獣医・植田の熱い思いから、世界初のイルカの人工尾びれをつくるプロジェクトが手さぐりではじまった。作っては壊れる人工尾びれ。年齢も職業も性格...
坊っちゃん (新装版)
770円
夏目漱石の名作が、新装版で登場! 痛快で爽快なユーモア小説!! 純情な江戸っ子の坊っちゃんが東京から中学の先生として、はるばる四国へ。坊っちゃんの新人教師生活は? 夏目漱石のユーモア小説の傑作! 現代仮名づかいに改め、表現に説明を加えたり、文章を省略したりするなどして、小・中学生に読みやすいよう...
二十四の瞳 (新装版)
858円
先生は子どもたちがだいすき。子どもたちは先生がだ〜いすき! 涙と笑いがいっぱいの、永遠の名作 昭和3年春。みさきの分教場に、若い女の先生が洋服を着て、新しい自転車に乗ってきた。新米のおなご先生をいじめようと待ちぶせていた子どもたちも、びっくり!先生が受けもった1年生12人の瞳は、希望と不安でかがやいて...
獣の奏者(4)
638円
王獣(おうじゅう)を操る術をみつけてしまったエリンに、いつの頃からか、その力を政治的に利用しようとする陰謀の手がしのびよる。闘蛇(とうだ)を操ることを大罪だといって世を去った母の言葉の真意は? そして、人と獣との間にかけられた橋が導く絶望と希望とは? けっして人に馴れない、また馴らしてはいけない獣ととも...
獣の奏者(5)
1,045円
<降臨の野(タハイ・アゼ)>での奇跡から11年後ーー。ある闘蛇村(とうだそん)で突然<牙(きば)>の大量死がおこり、エリンはその原因をつきとめるよう命じられる。母との遠い記憶をたどりながら、<牙>の死の真相を探るうちに、エリンは、知られざる闘蛇の生態、そして歴史の闇に埋もれていた驚くべき事実に行き...
獣の奏者(6)
990円
最古の闘蛇村に連綿と伝えられてきた遠き民の血筋、リョザ神王国の王祖ジェと闘蛇との思いがけないつながり、そして、母ソヨンの死に秘められていた強い思い……。みずからも母となったエリンは、すべてを知ったとき、母とはべつの道を歩みはじめるのだった。 巻末には、上橋菜穂子氏とブックコメンテーター・松田哲夫氏の...
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